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ご利用者:Y様(70代 男性 悪性腫瘍終末期)

化学療法にて加療を行っていた利用者様。緩和的治療の方針となり、独居であったため家族様の不安もあり、A Safe Home 稲と穂ご入居、同時に訪問看護にて介入開始。
訪問看護では全身状態の観察、点滴加療、疼痛コントロールを主に実施し、本人様だけでなく家族様も安心して過ごせるように介入しておりました。

ご家族様からの声
「最期まで安心して過ごせるように本人に合うように関わり方や治療方法を考え、主治医にも相談してくださり、優しい声かけの数々に救われました。本当に感謝しています。」

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